
日頃よりご入居者の方をはじめご家族、地域の皆様方等、多くの方々に温かいご支援とご協力を頂き、心からお礼と感謝を申し上げます。
当施設では、『思いやりの心』を持って、ご入居される方々がより活き活きとした暮らしを継続出来るよう、ご家族様・地域の方々と共に全職員一丸となって努めてまいります。
今後もご入居者の皆様が笑顔で安心してお過ごし頂けるよう努めると共に、地域に根差した施設作りを実現するため努力して参りますので、ご指導・ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願いいたします。
一般的な有料老人ホームと住宅型有料老人ホームの主な違い
一般的な有料老人ホームと住宅型有料老人ホーム(賃貸住宅)の最も大きい違いは契約形態にあります。
住宅型有料老人ホーム

住宅部分については建物賃貸借契約を結び、生活支援サービスを提供する場合は別途サービス契約を締結します。つまり、住宅の権利が保障された上で、自由にサービスを選択することができる賃貸住宅と言えます。
(お住まいとケアの別)
一般的な有料老人ホーム
多くは利用権契約となります。入居の際に一時金を支払い、終身にわたり居室と共用施設を利用と介護や生活支援サービスを包括的に受ける権利が保障されます。
(利用権方式)
